タクミナ 弱酸性次亜水生成装置「サラファイン」
- 流体制御機器
- 2011-05-12
サラファインウォーター(弱酸性次亜水)とは
特長
- 塩素濃度を20~200mg/L、pH値を5.5~7.5の範囲でそれぞれ任意に設定可能。
- 生成量130~2400L/hrを標準ラインナップ。(2400L/hr以上も対応可能)
- 事故を防ぐため、数々の安全機構を標準装備。
※タイプにより、塩素濃度・pH値・生成量は異なります。
手軽に使える簡単設計
安心して使える安全設計
フローチャート
高濃度残留塩素計(オプション)
外形寸法図(単位:ミリ)
※本機で使用するpH調整剤には1%を超える塩酸が含まれていますので、
特定化学物質作業主任者等の資格が必要です。
カタログ・セミナー案内
タクミナ セミナー案内(FOOMA JAPAN2011).pdf
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